キノトロープの書籍ご案内
キノトロープのコアコンピタンスを支える4つのメソッドが書籍にまとまっています。現場で培われたノウハウにぜひ触れてみて下さい。
書籍一覧
著者 生田昌弘+上地安親+斉藤千寿/株式会社キノトロープ
(ソフトバンククリエイティブ)2010年8月4日 発売
|
企業のWebサイトが一般的になり、また不況によるコスト削減の要請が強い時代にあって、Webマスター、制作会社の関心事はWebサイトの制作、ディレクションから運用に移ってきています。
|
著者 飯山奈穂/株式会社キノトロープコンサルティング
(インプレスジャパン)2010年3月12日 発売
|
企業サイトを取り巻く現状を整理し、Webサイトの担当者が何をしなければならないか、成果を出すためには何が必要なのかをサイト制作の共通フローとしてまとめ、キノトロープがこれまで手がけてきたサイト構築の実例を交えながら解説していきます。 企業の継続的な発展のために欠かせない「更新・運用」の視点からのフォローアップ、また担当者が最も頭を悩ませるサイトリニューアルのノウハウも掲載です。 |
著者 生田昌弘/株式会社キノトロープ
(ソフトバンククリエイティブ)2009年8月26日 発売
|
Webサイトを誰もが有効に利用するようになった現代。多くのWebサイト構築に関する書籍が氾濫する今。こんな時代にWebサイト構築本もないだろうと感じる方も多いのではないかと思います。 そんなあなたにもう一度考えてもらいたい。今、あなたが使っている構築手法は、本当に正しいのか?時代やユーザーに本当に最適化されているのか? 本書は、株式会社キノトロープで15年かけて構築してきたWebサイト構築のための必須知識とノウハウを取りまとめています。 15年間実戦で経験し、体験してきたことをメソッドにまとめた本と言うこともできます。まさに実践の書だと自負しています。 |
著者 生田昌弘+坂井とわ子/株式会社キノトロープ
(ソフトバンククリエイティブ )2008年2月1日 発売
|
すべてのクリエイターに自分自身のオリジナルの「ワークフロー」を確立してもらうことを目指して、2003年に初版『Webデザインワークフロー』が発売されました。 まさに2003年は、ウェブサイトがビジネスツールとして有効に利用されはじめた、スタートラインの時期だったと記憶しています。 今回の改定は、デザイナーにいっそうわかりやすくするために、より具体的な資料を追加する形で行いました。 |
著者 生田昌弘+門別諭/株式会社キノトロープ
(技術評論社)2007年3月30日 発売
|
運用フローや承認フローを確立し、何より肝心なコンテンツの整理を行わなければCMSツール自体はまったく機能しません。 さらに言えば、Webサイトでユーザーにどんなサービスを提供し何を成しえようとするのか。 これが明確な場合にのみ、CMSツールは機能するのです。 本書は、CMSツールの概要や使い方だけではなく、多くのページを割いて、どうすればCMSツールを導入できる状態になるのかを解説しています。 |
著者 生田昌弘/株式会社キノトロープ
(翔泳社)2005年4月11日 発売
|
「顧客から信頼を得るためのブランドを構築したい」「問題点を把握しブランディングの強化を図りたい」など、広告の中心でブランディングが叫ばれる現在、顧客とのコミュニケーションをささえる「メディア」として、Webサイトの果たす役割がたいへん重視されつつあります。本書では、キノトロープが多くの実績の中で培ったノウハウを、その成功事例とともに紹介します。 |



















